次世代の子どもたちによる福祉の風土づくり

子どもたちが小地域福祉活動で「福祉のこころ」を育てます。

ウェルクラブ活動(次世代地域福祉活動者育成事業)

地域の宝である子どもたちがふれあいネットワーク活動を中心とした小地域福祉活動に参加することで、保護者とともに次世代の地域づくりを担ってもらいたいとの願いから、出会いの機会を作っています。 

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社会福祉協力校事業(福祉への関心や理解を深める福祉教育)

昭和54年から教育委員会や学校と協働し、「社会福祉協力校(ボランティア活動普及校)」の指定を進めています。

現在では、年間5校を指定校としてボランティアや福祉にかかわるさまざまな取り組みを行っています。

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ボランティア体験学習(夏休みのボランティア体験)

「学童・生徒のボランティア活動普及事業」の一環としてスタートしましたが、現在では中学生・高校生のみならず幅広い年齢層が参加できるような体験学習メニューを実施しています。  

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