私たちの主な活動内容の紹介

安全・安心なまち“中島”

最も力を入れている活動の紹介

 
 

ふれあいネットワーク活動~見守り・助け合い・話し合いのしくみづくり~

  中島校区社協は、住民主体による、「見守り、助け合い活動等」を中心に福祉活動を推進しています。活動の中心的な役割を担う福祉協力員は、町内会長がなり、民生委員・児童委員、老人会、女性部等と密接に協力し、要支援者の「困った事」には迅速に対応できるようになりました。また支援が難しい時は連絡調整会議を通して、課題解決の方法や役割分担について、関係団体からアドバイスをいただいています。

 
 
 
 

≪春≫ふれあいさくら祭り・球技大会・グランドゴルフ大会

毎年4月第一土曜日は市民センターでさくら祭りを開催しています。地域住民との交流を一層深めることができています。                      

6月子供は球技大会、大人はグランドゴルフを開催し親交をはかっています。

 
 
 
 

≪夏≫異世代交流・慰霊祭・盆踊り

7月は中島児童館の子供達が校区老人会の、おじいちゃん・おばあちゃんと遊びを通して交流を図っています。                       

8月のお盆時期に、初盆を迎えた家庭の御霊を慰霊し、地域で盆踊りを実施しています。ミニ夏祭りとして夜店もあり、大変賑やかな事業となっています。

 
 
 
 

≪秋≫敬老会・校区運動会・ふれあい文化祭

 毎年9月に中島小学校体育館にて「敬老会」、10月は中島小学校運動場で校区運動会・11月は市民センターで「ふれあい文化祭」を開催しています。敬老会は75歳以上の方を招待、福祉協力員(町内会長)が協力して安否を確認しながら出席をとっています。非常に効果のある見守りです。  11月は市民センターを利用している方達の活動発表会として文化祭を開催しています。

 
 
 
 

≪冬≫ふれあい餅つき大会・どんど焼き

 毎年、12月の第1土曜日に、ふれあい餅つき大会・翌1月の成人の日に中島小学校グラウンドにおいて、どんど焼きを開催します。地域住民の安全・安心を願って前日から準備を行うなど連帯感のある事業として定着しています。

 
 
 
 

健康維持や引きこもり防止対策事業(毎月、健康づくりネットワーク委員会の開催)

市民センター開所以来、月初に地域の内科医・歯科医・薬剤師・校区役員・老人会長・民生委員・健康づくり推進員・センター館長・市から栄養士・保健士・小学校校長も集い「健康づくりネットワーク委員会」を開催しています。                                         

「ふれあい昼食会」・・・食生活改善推進員による栄養講義(月1回)             

「健康管理」・・・きたきゅう体操・卓球バレー・なかなか健康クラブ 月2回センターで実施

 
 

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