私たちの主な活動内容の紹介

一人ひとりが安心して暮らせる支え合いのまち 古前

 
 

次世代地域福祉活動者育成事業

次世代地域福祉活動者育成事業として、年間に4つの行事を行っています。
敬老ふれあい給食会は、校区のひとり暮らしの高齢者の方と古前小学校の6年生が一緒に学校給食を味わうことにより、ふれあいを深め感謝の心を育てる行事です。
また、夏休み期間中には、児童と地域の方々がソーメン流しを行い、ふれあい、きずなを深めます。
また、伝承あそびとして、古前小学校の全児童を対象に、地域の高齢者の方から竹とんぼやあやとり等を指導していただき、遊びから先人の知恵を継承します。
全児童が書いた絵手紙や地域の方の指導によるチューリップの球根の鉢植え等を古前小学校の4~6年生の児童がひとり暮らしの高齢者の方に訪問し、届けることにより高齢者を思いやる優しい気持ちを育てます。



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ふれあいグランドゴルフ大会

ふれあいグランドゴルフ大会年2回ふれあいグランドゴルフ大会を行います。
1回は、地域の方がふれあいを深める大会とし、もう1回は、地域の方と子どもたちがふれあいやきずなを深める大会としています。
 
 
 
 

ふれあいネットワーク活動推進事業

ふれあいネットワーク活動推進事業ふれあいネットワーク活動推進事業を地域の方に周知するために年4回広報紙を発行しています。また、古前市民センターで行われる校区の文化祭にふれあいネットワーク活動推進事業の実施状況をパネルで展示しています。
高齢者の安否の確認方法として、黄色の旗を配付し、福祉協力員だけでなく、近所の方の協力も得て、見守り活動を実施しています。
 
 
 
 

もちつき大会

もちつき大会まちづくり協議会との共催によりもちつき大会を実施しています。また、ひとり暮らしの高齢者宅にもちつき大会の招待チラシを配付し、もちつき大会に来てもらい、ふれあいを深めてもらい、ついたもちを持ち帰っていただきます。
 
 
 
 

昼食会を実施

昼食会を実施民館や市民センター等にひとり暮らし高齢者を招待し、昼食会を実施しています。
 
 
 
 

あるきんぐ

校区を中心とした若松区内を小学生から高齢者までが歩いていただくことにより、三世代のふれあいを深めていただいています。海沿いコース(平地コース)と山コース(健脚コース)の2種類を用意しています。
 
 

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若松区