私たちの主な活動内容の紹介

つなごう「絆」北小倉

最も力を入れている活動の紹介

 
 

おたすけマン活動(ウェルクラブ)

平成13年より、小学生の福祉体験活動を「おたすけマン」として命名し、市社協及び区社協に指導していただきながら、活動を続けて、早18年目を迎える。本年度は、小学生17名、中学生1名、高校生2名 計19名が活動している。
この活動は、毎年6月に「おたすけマン勉強会」(福祉体験勉強会)を北小倉市民センターで行っている。 この活動をはじめて、日頃インターホンごしでしか話さない年長者が、「おたすけマン」が訪問すると出てきてくださるのは、子どもパワーの賜物だと考える。
また、平成19年に「特別養護老人ホーム ソレイユ中井」がオープンし、おたすけマンも施設訪問し、施設入所の方やデイサービスをご利用の方と交流を行っている。
今年も8月から交流することにしている。





 
 
 
 

献血活動

毎年一回、献血活動を実施している。

地区の方とともに、小学生の保護者の方も参加していただいている。

 
 
 
 

盆供養・盆踊り

8月に、校区「盆供養・盆踊り」を北小倉小学校体育館で実施している。

 
 
 
 

敬老祝賀会

9月に、地区で敬老祝賀会を行なっている。

 
 
 
 

ふれあいネットワーク

平成11年より、「ふれあいネットワーク」ができ、北小倉市民センターを拠点として、毎月1回、民生児童委員、主任児童委員、福祉協力員、地区社協会長・副会長、北九州市小倉北区社会福祉協議会職員、小倉北区いのちをつなぐネットワーク係長などが一同に集まり「ふれあい連絡調整会議」を行なっている。
また、年2回、ふれあいネットで、校区の年長者向けに「ふれあいだより」を発行している。そのほか、地区の方向けに「研修会」も実施している。
「つなごう 絆 北小倉」をふれあいネットの合言葉にし、この幟の立っている日にご近所さんとお茶を飲む会「茶話会」を実施している。

 
 

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小倉北区