私たちの主な活動内容の紹介

住んで良かったと言える米町

最も力を入れている活動の紹介

 
 

ふれあいネットワーク活動~見守り・助け合い・話し合いのしくみづくり~

 社会福祉協議会の基本活動、ふれあいネットワーク活動を推進しています。49人の福祉協力員が、民生委員・児童委員、町内会長、ご近所さんらと協力し、支援が必要と思われる世帯を見守り、地域住民でできる範囲のものは手助けしています。
 また、毎月第2金曜日他年5回絡調整会議を開催して、課題解決の方法や役割分担について、話し合いを行っています。

 
 
 
 

サロンで居場所づくり、健康づくり

 小倉北区で一番最初に独自のサロン事業を実施しました。
 内容も大変豊富で、いつも笑いが絶えない事業となり参加者も一段と健康になってきているようです。
 話や食事、体操、たまに関係団体などからの講話をいただくなど、市民目線の素晴らしい取り組みが実施されています。

 
 
 
 

災害時福祉救援体制づくり

 災害については、地理的な不安要素は少ないのですが、災害を踏まえての普段の見守りを強化することが「ふれあいネットワーク」の連携につながると思い、9月には地区全体での防災訓練を実施し、万が一に備えています。
 また、消防署や行政からの研修も受けています。

 
 
 
 

ふれあい夏祭り

 毎年8月に「米まちふれあい夏祭り」をチャチャタウン・イベント広場で実施しています。
 町内企業さんにも多く協賛・参加していただき、毎年盛大なイベント事業になっています。

 
 
 
 

ふれあい敬老会

 毎年9月に「米まちふれあい敬老会」を小倉中央小学校で実施しています。
 75歳以上の高齢者などを対象に安否確認も兼ねて実施。ふれあいの場として楽しんでもらえる一日になるように社協関係者が一丸となっています。

 
 
 
 

小倉中央校区「生活安全パトロール隊」

 安全で安心して暮らせるまちづくりのため、平成16年9月25日に結成され、毎月のパトロール活動を校区の隊員約60名で行っています。 また、地域の「財産である児童」の朝の通学時、下校時の挨拶運動で子どもたちの安全を確保しています。

 
 

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小倉北区