私たちの主な活動内容の紹介

笑顔いっぱい、安全・安心な我がまち“三郎丸”

最も力を入れている活動の紹介

 
 

ふれあいネットワーク活動~見守り・助け合い・話し合いのしくみづくり~

三郎丸校区社会福祉協議会は、地域住民の安全な生活を第一に考え、常に住民主体による「ふれあいネットワーク活動」を推進してきました。地域住民の生活課題に対する活動の中心的な役割を担う福祉協力員は、民生委員・児童委員と協力連携し、要支援者への課題に迅速にかつ明確に対応できるようになりました。支援方法は、連絡調整会議を開催して、その都度課題解決についての話し合いを行なっています。

 
 
 
 

ふれあい納涼祭(盆踊り)

毎年7月の第4日曜日に、世代間及び地域の交流として公園(三郎丸地区)で実施。年々にぎやかになる当該事業には、多くの来場者(他校区からも)が来られ、地域住民の健康・生きがいに大いに貢献しています。

 
 
 
 

「三郎丸校区サロン」事業

毎月25日(曜日不問)(11時~14時まで)に「三郎丸校区サロン」を開いています。毎回10人前後の男女高齢者が「萩崎町の綿津美神社社務所」に集まり、話に「華」を咲かせています。また、お弁当が話の潤滑油となり皆さんの元気の素となっています。参加者は常に募集していますのでご希望の方はお気軽にご連絡をください。

 
 
 
 

ふれあい「どんど焼」事業

毎年1月の第2日曜日に、三郎丸小学校校庭にて校区のふれあい「どんど焼」を実施。1年初めの縁起ものとして、永年継続しているこの事業には校区の多くの住民が参加し、三郎丸校区の連帯感を感じる一大事業です。

 
 
 
 

ふれあいパトロール及び青色パトロール隊の巡回警備

毎月3回(6日、12日、26日)夜7時から、メディアドームを界隈を中心に警備巡回しながら社協・自治会メンバー(30人)が校区の繁華街の夜間パトロールを実施しています。毎朝夕、校門に立って子供たちへの送迎や声かけなども行っていることで、三郎丸校区の犯罪件数も減少してきているようです。住民による夜間パトロール隊の地道な努力のおかげで、安全で安心な三郎丸校区になってきました。

 
 
 
 

三郎丸清掃美化運動

「清潔で美しいまち」を合言葉に、平成21年から校区住民(まち協連携/地域の方々)が、神獄川約2kmの区間の清掃活動を実施しています。世代間交流も兼ねての福祉活動で、地域の一体感が一段と強くなってきたようです。

 
 

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小倉北区