私たちの主な活動内容の紹介

安全安心のまちづくりの推進

住民発!牧山地区 小地域福祉活動第一次計画

 
   
 

住民発!牧山地区 小地域福祉活動第二次計画

 
   
 

 

地区社協だより等

 
   
 

最も力を入れている活動の紹介

 
 

「牧山地区社協連絡調整会議」

  • 3ヶ月に1回、19:00より牧山市民センターで開催
  • 地区社協役員、福祉協力員、民生委員・児童委員などが出席し、ふれあいネットワーク活動の見守り・助け合い活動における、民生委員担当地域のグループに分かれての報告や情報交換を行い、全体発表し情報を共有しています。
    また、行事等の連絡調整・役割分担なども話し合っています。
  • 区社協、区役所いのちをつなぐネットワーク係、保健師、消防署、警察署等にも参加を依頼し、地域の課題について一緒に協議・検討しています。
  • 会議だけではなく、福祉協力員の資質向上のための研修会なども同時に開催するなどの工夫もしています。

 


原 会長の挨拶

戸畑警察署より防犯について

戸畑消防署より防火について

民生委員担当地区ごとにグループ討議
 
 
 
 
 

「福祉協力員研修会」

ふれあいネットワーク活動において福祉協力員が、地域の課題・問題やニーズに迅速に対応できるようにするため、制度やサービスの各種福祉情報の提供や、スキルアップのための研修を年数回企画し実施しています。

 

  1. 戸畑区医師会「健康講演会」
    平成22年9月14日(火)
    (テーマ)「認知症の予防・早期発見」  (講師)にし脳神経外科  西  徹 先生
  2. 戸畑区リハビリテーション連絡協議会「リハビリ講演会」
    平成22年6月8日(火)
    (テーマ)「転倒・骨折予防」   (講師)安藤整形外科医院 PT 中山 直美 先生

    平成23年6月14日(火)
    (テーマ)「膝痛・腰痛予防」   (講師)戸畑大谷園 PT 鬼塚 大悟 先生
  3. いのちをつなぐネットワーク事業について
    平成23年9月13日(火)
    (講師)戸畑区役所保健福祉課いのちをつなぐネットワーク係担当係長 藤尾 成人 氏
  4. 大塚製薬出張健康セミナー「冬場の健康管理とインフルエンザ対策」
    平成23年12月13日(火)
    (テーマ)「冬場の健康管理・インフルエンザ対策」
    (講師)大塚製薬株式会社北九州出張所  課長 内門 良彦 氏
  5. 認知症サポーター養成講座
 
 
 
 

「小地域福祉活動計画づくり事業」

平成23年度より、牧山地区の計画策定委員会を設置し、「ふくしプランニング工房」の研修を受講しながら、校(地)区単位の中長期的な小地域福祉活動計画づくりを行っています。
小地域福祉活動計画は、今まで単年度の計画と実行では、取り組みが難しかった課題に対し、数年後の目標(「街の夢・将来像」)をみんなで立て、その実現に向けて年度ごとに無理・無駄のない取り組みを進めていくものです。
計画の年度は平成24年度から平成28年度までの5年間です。
また、計画策定の過程で地域の福祉課題の関係者(活動に参加する人、活動してもらいたい人、活動を応援する人等)が集まり、みんなで話し合うことによって、連携・協働による福祉の地域力強化が期待できます。

 

「第1回ふくしプランニング工房」 平成23年6月20日(月)
【内容】小地域福祉活動計画とは?、 計画の作り方を学ぼう

「第2回ふくしプランニング工房」 平成23年8月8日(月)
【内容】地域の現状から見えてくるもの、 自分のまちを知ろう、 生活上の困ったことを考えよう

「第3回ふくしプランニング工房」 平成23年9月30日(金)
【内容】小地域福祉活動計画の体系づくり、 計画全体の体系図を作成しよう

「第4回ふくしプランニング工房」 平成23年11月28日(月)
【内容】実施計画をつくろう、 重点実施項目について段階的な取り組みを考えよう

「第5回ふくしプランニング工房」 平成24年2月2日(木)
【内容】計画書の編集について、 計画書全体の構成を考えよう、 進行管理の仕組みを盛り込もう

「第6回ふくしプランニング工房」 平成24年3月予定
【内容】計画を知ってもらうための一工夫、 親しみやすい名前をつけよう、 広報の方法について考えよう

 
 

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戸畑区