7月11日(木)大谷市民センターでは

 

終活をどう始めればいい?!

~エンディング・ノートの書き方~

 

について明善社 終活カウンセラーの

藤原香織さんをお招きしての講演が開催されました

終活とは「人生の終わりのための活動」の略と言われています。

 

またエンディングノートとは、人生の最終章を迎えるにあたり

自分の思いや希望を家族などに確実に伝えるためのノートと

言われています。

この講演では、

人生の終焉を考えることを通じて

自分を見つめ、今をより良く自分らしく生きる活動と

捉えて話を進められていました。

 

心・生き方・経験は誰にでも残せるものです。

心の財産を残していこうという取り組みの1つが

エンディングノートだと言う事でした。

「そうか お金は無くても残せるものはあるかもしれない」

そんな声も聞かれました。  

  

あなたの生き方を見てくれている人はきっといる!!!

これからもこの住みなれた大谷地区で

たくさん話して、たくさん笑って

自分らしく生きていきましょう。

 

この毎月開催される健康講演会では

みなさんの☆すてき☆をささえる活動を

これからも発信していきますので

どうぞ引き続き参加してください、お待ちしています。

 

最後はプチ❤デザートで

ますますみなさん笑顔

  

デザート屋さんつぶれなかったかしら(笑)というほどの

たくさんのデザートの中から好きなものを選んで

みんなでいただくこの至福♪

 

お世話頂いた大谷第二地区社会福祉協議会のみなさま

ありがとうございました。