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私たち、こんな活動しています!

2019.07.31認知症行方不明者捜索模擬訓練の準備委員会が開かれています。

 

 

認知症行方不明者捜索模擬訓練の準備委員会が開かれています。

 

青葉台地区で、令和2年3月14日に認知症行方不明者捜索模擬を開催いたします。

開催に向けて4月から毎月1回準備委員会が開かれています。

地区社会福祉協議会のほか、自治会、民生委員児童委員協議会、市民センター、

認知症支援・介護予防センター、青葉台地区の介護施設(株)いきいき、

若松区役所保健福祉課、若松区社会福祉協議会など、たくさんの団体の

参加者が初めての捜索模擬訓練を成功させようと打ち合わせを進めています。

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2019.07.30認知症研修を実施しました。

 

 

認知症研修を実施しました。

 

和元年7月20日に青葉台地区社協で子ども向け講座「子どもレスキュー隊になろう!」と

大人向け 認知症の映画鑑賞会を実施しました。

 

夏休みが始まったばかりのこの日、子どもレスキュー隊を目指す小学生18名が

会議室に集まりました。保護者の方も一緒に参加いただき、子どもにも分かりやすい

認知症の学習をしました。認知症支援・介護予防センターの職員と市民センター館長による

寸劇あり、そして「だいすきだよ。おばあちゃん」という紙芝居のような動画を観て、

認知症を全く知らない子どもたちにもしっかりと認知症がどんな病気なのかが

伝わったと思います。

 

もし、困っているおじいちゃん、おばあちゃんを見かけたら、近くの知ってる

おとなの人に知らせてくださいね。あなたたちは、今日から立派な

子どもレスキュー隊です!!のことばで締めくくられました。

 

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2018.10.30青葉おしゃべりサロンが開催されました。

 

 

平成30年9月22日に青葉おしゃべりサロンが開催されました。

 

会場は青葉市民センター、机の上に置いてあるCDプレイヤーの上に可愛い置物が…

毎月、役員さんが準備されるそうです。癒されます。

地域内にある介護施設の通所利用者が先月からサロンに参加してくれるようになり、

にぎやかになりました。介護施設に出かけていく出前サロンも計画中とか…

 

この日は、まずストレッチ体操

 

気持ちよく身体をほぐしたところで、次は音楽鑑賞

 

美空ひばりの歌では、自然とみんなが口ずさみ、やがては合唱に。

その後、日頃の食生活を見直す機会にと、食生活改善推進員の方の指導で

塩分チェックシートへの記入をしました。

塩分摂り過ぎ傾向の方が目につきました。

 

最後に本日のメインイベント、輪投げです。

全員を10のグループに分け、一人が4本ずつ投げた得点で競うグループ戦。

車いすを使って参加していた方が、投げる寸前に車いすから立ち上がった時には

会場から拍手が…

 

輪投げは簡単なゲームですが、会場全員で盛り上がることができ、入ると「お~」

はずれると「あ~」 という声が響き渡りました。

参加していた児童が、投げられた輪を拾ったり、次の人に渡したりと誰よりも

たくさん動いてくれ、とても良い世代間交流ができました。

 

来月はどんなサロンになるか楽しみです。

 

 

 

2017.03.08青葉台地区社協で 「ふれあい演芸サロン」が開催されました。

 

平成29年2月25日(土)に、青葉市民センターにて

 

「ふれあい演芸サロン」が開催されました。

 

このサロンは、人間関係が希薄な新興団地での出会い、ふれあいの

 

場を作ることを目的に、平成27年4月にスタートして今回で6回目。

 

年4回と回数は少ないのですが、地域のみなさんに喜んでいただけるよう、

 

毎回セミプロ級の方に出演をお願いしています。

 

 

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2016.03.18福祉協力員さんを募集します。

 

  

青葉台地区社会福祉協議会では、

「みんなが安心して暮らせる支え合いのまちづくり」の実現に向け

住民主体の「ふれあいネットワーク活動」に取り組んでいます。

福祉協力員は、人と人をつなぐボランティアで地域の支え合い活動などを行っています。

 

生活の中の困りごとをいち早く見つけ、つなぐこと… 

それが福祉協力員の仕事です。

 

「無理せず、みんなで楽しく!」がモットーです。

私たちと一緒にボランティア、始めてみませんか?

 

興味のある方は、お気軽にご連絡ください。

詳しくは、チラシをごらんください。

 

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